【紅葉の名所の養父神社でのお祭り】 養父神社は兵庫県下でも有数の紅葉の名所として、毎年秋には多くの観光客やカメラマンで賑わいます。もみじまつり期間中は、お茶席や地域物産品の販売や夜間ライトアップが行われます。 また、農耕に必要な牛の売買が養父神社の管理下にあったことから、牛の神様としても崇められており、多くの人が訪れています

【但馬に書を普及させよう】 豊岡市竹野町出身の書家・仲田光成の偉業を記念し、書の普及と地域文化の高揚を図ることを目的とした展示会。書道展としては珍しい「かな」の公募展です。 ◆日時:11月15日(金)~17日(日)9:00~17:00[最終日は16:00まで] ◆場所:豊岡市立総合体育館(豊岡市大磯町) ・一般部 ・高校生部

【但馬の冬の名物であるカニを味わおう!】 松葉ガニをはじめ豊富な海の資源のPR、香美町及び但馬の観光情報の発信を行います。 ◆日時:11月17日(日)9:00~12:30 雨天決行 ◆場所:香住漁港西港(美方郡香美町香住区) ◆内容 ・海産物、農産物即売、うまいものコーナー、特産物販売 ・香美町ジオパークコーナー ・竹輪まき

【伝統を次世代へ伝えよう】 ふるさとの「こと」「もの」「ひと」を通して、地域で地域の子どもたちを育てる取組みを発表する場を設け、学校・家庭・地域で連携した子育てを発信していきます。 ◆日時:11月17日(日) ◆場所:射添体育館(香美町村岡区川会36)

【竹野の海の幸を味わえます!】 冬季の魅力ある需要資源である松葉ガニを活用し、「カニすきの町」たけのを広くPRします。ステージイベントやカニ・魚介の競り市、美味いものバザー、特産品販売・展示などの催しが行われます。 ・焼ガニ、カニ雑炊、セコガ二汁の提供 ・カニ等の海産物特売 ・来場者が参加できるカニや魚介類の競り市 ◆日時:

【史跡 生野銀山? 地元の老舗洋菓子店】 1200年の歴史ある「史跡 生野銀山」の坑道内で3ヶ月熟成させたヨーロッパ伝統のクリスマス菓子「生野銀山蔵出しシュトーレン」の蔵出し式を行います。 ◆日時:11月22日(金) 午前10時30分~ ◆場所:生野銀山 金香瀬坑道入口(朝来市生野町) 【史跡 生野銀山×地元の老舗洋菓子店】

【但馬の合唱団体が集まります!】 但馬全域の合唱団体が一堂に会する合唱祭であり、団の構成は多種多様で、合唱のクオリティも高い。日頃の練習成果を発表しあい、交流の輪をひろげるとともに、ふるさと但馬の芸術・文化の振興と発展を図ります。聴衆側も気軽に音楽に親しむことができます。 ◆日時:11月23日(土・祝)10:00~16:30

【様々な人が書いた”書”を見に行こう】 新温泉町のみならず多くの先人を輩出した、但馬の素晴らしい風土を対外的にアピールするイベントです。 ・書道展入賞表彰式(11月17日 14:00~15:30) ◆日時:11月23日(土・祝)~12月1日(日) 浜坂先人記念館 以命亭ホール ◆場所:美方郡新温泉町浜坂

【但馬の歴史を学ぶ】 但馬の歴史研究の第一人者を講師として、 但馬の歴史や遺跡等をわかりやすく解説する講演会です。 ◆日時:11月30日(土)13:30~ ◆場所:兵庫県立但馬文教府(豊岡市妙楽寺41-1)

【但馬での生活を題材に、小中学生が作文を発表】 但馬での生活・環境をテーマ(題材)とした作文や詩の発表・アワードの場であり、優秀な作品を「作品集」としてまとめ、発行しています。また、但馬自治会、但馬小学校長会、但馬中学校長会、但馬小学校教育研究会国語部会、但馬中学校教育研究会国語部会、クリーン但馬10万人大作戦推進協議会、神

【生野の町を優しい光が包む】 平成13年から始まった生野イルミネーションロード。生野の町の建物や街路樹を5万個の電球が幻想的に照らします。1月4日までの期間は毎晩ライトアップし、冷たく澄んだ冬の空気の中で浮かび上がる光の道は、ひと時の温もりを感じます。 ◆日時:12月7日(土)~1月4日(土)17:30~21:00 ◆場所:

【子どもたちで演じる、伝統ある歌舞伎】 氷ノ山の深い谷あいに葛畑(かずらはた)の舞台、芝居堂があり、昭和43年に国の重要有形民俗文化財に指定されています。昭和の初め頃まで盛んだった葛畑の農村歌舞伎は、その後一時衰退してしまいます。しかし、地元住民の熱い想いにより、平成15年に37年ぶりの復活公演を行いました。そして、次世代を

【歌唱力自慢集まれ!白熱の予選会!】 但馬内外より参加者を募集し、歌を披露する場として、近隣では最大級の催しとなっています。 予選会では約100名(組)の参加者による歌の競演があります。 決勝大会【令和2年1月19日(日)】では予選を勝ち抜いた30組が熱唱します。 ◆日時:12月8日(日)12:00~17:00 無料 ◆場所