第38回但馬美術展
但馬在住、又は但馬で活動している高校生以上を応募対象とした絵画(5部門)の展覧会
2013.12.04
但馬周遊観光ルートナビ「たじま☆まいなび」が完成しました!
 但馬おもてなしステーション事業の一環として開発を進めてきました「但馬周遊観光ルートナビ(パソコン版・スマートフォン版)」が完成しました。 夢但馬 2014 の開催に向け、周遊観光支援のための地域内情報を発信し、誘客につなげていきます。  主な機能 ?周遊観光ルート案内  周遊観光を支援するため、おすすめのルートを
ロボカップジュニア2014北近畿大会、兵庫ブロック大会in養父市
兵庫県北部や京都府北部等で活躍するロボカップジュニアチームおよび科学技術に興味を持つ子どもたちを対象に、技術力、コミュニケーション力、プレゼンテーション力の発表と評価の場として競技会を提供する。内容は、自律移動ロボットによるサッカー競技。1チーム2機で、前・後半各10分間、相手側ゴールエリアにボールを持ち込み、得点を競い合う
社交ダンス交流会
地元のサークル会員はもちろんのこと、但馬地域に限らず、圏外の社交ダンス愛好家がスポーツダンス交流会を開催しております。
ななえの学校「きまぐれ教室」
4月から2月まで月に1回、KTR但馬三江駅の駅舎でボランティア先生の特技を学校の授業形式で参加した子ども達に教える「ななえの学校きまぐれ教室」を開催している。【主な授業内容】6月:音楽(ブラスバンド-グループによる演奏)9月:社会(台風23号から学ぶ防災)11月:家庭科(布ぞうり作り)12月:図工(ミニクリスマスツリーとリー
生野書院特別展「維新の魁、生野義挙150年」
平成4年に旧足立邸を資料館としてオープンして以来、初の大規模展示替えを行いました。25年度に生野義挙150周年を迎えるにあたり、明治維新の魁となった生野義挙に関する当時の資料や高札などを展示し、但馬ゆかりの地の紹介をしている。市内に残る関連史料や市外からの借用史料などの展示を行い、生野義挙を理解する特別展や企画展の開催。生野
養父市インバウンド観光シンポジウム
養父市は成美大学(福知山市)と官学連携事業としてインバウンド調査の事業を行い、その成果と報告をシンポジウムとして発表する。また、成美大学ニューツーリズム研究所による公開討論会を行い、今後の但馬及び養父市のインバウンド観光の振興について考える。
2013.11.07
建屋のヒダリマキガヤ
京都府知事、北海道庁長官などを歴任した明治の政治家、北垣国道の生家跡にそびえ立つ巨木。樹高は約26mもあり、日本最大のヒダリマキガヤです。
2013.11.07
新屋八反滝
高さ32m、滝つぼ辺りでは噴霧状となり虹を見せる美しい滝です。春は石楠花が咲き、クルミ等が芽吹き、周辺は山菜の宝庫となります。秋は紅葉、冬は滝全体が凍り、四季折々の変化を見せます。
ふるさと但馬“いきいき・わくわく”フェスタ
但馬の多様な魅力を関係団体・個人と協働して内外に情報発信する。 ・但馬の伝統芸能、但馬の四季彩展(但馬の自然・景観等の写真展)、藤原次郎「但馬スケッチ」映像上映、但馬の特産物(農産物・山海の加工品の即売)、こどもひろば(おもちゃ遊び、紙芝居、人形劇など)、うたごえ広場(軽音楽、フォークソングなど)
JARL豊岡アマチュア無線クラブ
豊岡市を中心とした但馬地域内でアマチュア無線局を運用するメンバーで結成された当クラブは、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟に登録しており、日本におけるアマチュア無線の健全な発展をはかり、合わせて、内外の無線科学、文化の向上と発展に寄与することを目的にしています。また、災害時に有線通信を使うことができない場合は人名の救助、災
着物で元気クラブ
「着物で元気クラブ」は、一か月に一度魚屋会館に集まり、いらなくなった着物からかばんや服などを作っています。 資源ごみを回収した際、古いとはいえ新品同様の着物が出されているのを見て何かできないかと考えたのが始まりだそうです。 但馬夢シナリオ地域づくり活動応援事業を受け、平成25年4月から一年間、手芸の講師を招いてリメイク講座を
但馬・笑いで元気大作戦
但馬國立いずし落語笑学校
平成23年4月に但馬國出石観光協会を中心に『笑いで地域を盛り上げよう』を合言葉に出石落語笑学校を立ち上げました。 設立以来、小学校での「土曜ふれあい学級」また出石初午大祭の宵宮での「わいわい寄席」・出石着物まつり(10月)での寄席等様々な活動を行っています。 そして今年も第一弾出石初午大祭宵宮の3月19日(木)午後7時より、
高齢者と歩む地域づくり
高齢者や獣害により田畑の栽培が厳しい状況で、高齢者の生きがいも失われつつある。耕作放棄地で栽培したよもぎと鹿肉で、新しい商品を開発する。肉まん、餃子など。