2015たんとうチューリップまつり
100万本の色とりどりのチューリップが訪れた皆様を魅了します。 また、10万本のチューリップで描かれる「フラワーアート」も必見です。今年は、クレヨンしんちゃんを描きます!チューリップ300種の見本市や、子牛・ヤギのふれあい牧場・ホンモロコすくい、特産品の販売やチューリップ狩りなど、イベントが盛りだくさんになっています。 &n
春と秋のエコフェスタ
一般参加者と地元会員、子ども達がブナの植林体験や餅つきなどを通して、交流を深めるイベント。 [参加費] 大人2日間 4000円、 小中学生2日間 2000円 ※9月27日締切※ マイカーで来られる方は、「上山公園ふるさと館」に12:30までに 集合して下さい。  
岸田川渓流釣り大会
地元が誇る清流を守り、川と共生する地域を目指そうと、平成6年(1994年)に始まった「岸田川渓流釣り大会」。当日は、早朝より各地から集まった釣り愛好者らが釣った魚の大きさなどを競います。   ■5月24日(日)午前6時~(※雨天決行)  ・受付 午前5時30分~10時まで  ・釣り開始 午前6時  ・審査 午前11時30分ま
第28回北前まつり
江戸時代に、瀬戸内から日本海を経て北海道まで各地に寄港しながら食料や日常品を運ぶ北前船が大活躍しました。竹野はその寄港地として栄えました。北前まつりでは、当時を彷彿する北前船パレードをはじめ、北前太鼓、地引網体験などで勇壮な海の男の心意気を体験するほか、「竹野交流市場」でB級グルメも味わえます。
生野銀山へいくろう祭り
昔からひかげつつじの咲くころに、生野銀山の鉱夫たちは、リフレッシュを兼ねてへいくろうした(さぼる)とのことである。皆さんに少しでもリフレッシュしていただければと、生野銀山でトロッコ引き等の様々なイベントや銀山太鼓等のステージの他、おいしい食べ物等のブースを用意する。
第42回 村岡ふる里祭り
村岡商店街を歩行者天国とし、商店と町民及び来街者との交流の場を創出するためのイベントを実施する。 ■午後3時〜10時 歩行者天国
2014.03.18
藤まつり
山陰随一といわれる藤の花の名所。期間中は5~6万人が訪れる観光スポット。毎年4月には、法面に水仙が咲き誇り、公園内にある、地区民で作り上げた直径5mの水車と水車小屋。昔ながらの田舎の風景をご満悦していただけます。 そして、公園北側には143,000m3の灌漑用溜池、その池に映る5月の“こいのぼり”は雄大。車を降りれば緑萌える
牧場公園まつり
雪で季節感を味わっていただきながら、ゲームや但馬ビーフ焼肉試食を楽しむことができます。
香住鶴「秋の蔵まつり」 
香住区小原に蔵を移転して11周年! 今秋も蔵まつりが開催されます。 9:00~10:30、14:00~15:30 お正月にマイ奈良漬を… 奈良漬けプチ体験(一日50人限定) 13:30~14:00 日本酒・香住鶴クイズ大会&敗者復活じゃんけん大会 9:00~14:00頃(売り切れ御免!) <協賛屋台>うどん、お花や新米、手造
中瀬金山450年フェスタ
当日は、中瀬金山より採掘した自然金や古文書、地図、写真などの展示、日頃見ることの出来ない金山の入口(間歩)の見学やトロッコの乗車体験、中瀬地区に現存する5ヶ寺のスタンプラリー、金山焼や金山うどんなどの軽食コーナーも設けます。
明延フェス ※鉱石の道フェア
第8回一円電車まつり 日時:平成26年10月19日(日) 時間:午前9時~午後4時 会場:あけのべ憩いの家広場(メイン会場) 9:00~16:00 走れ!一円電車 くろがね号の体験乗車会 乗車した方全員に「復刻1円切符」プレゼント 9:30~15:00 明延鉱山探検坑道見学会 入坑料—高校生以上500円/小・中学
生野フェス ※鉱石の道フェア
生野鉱山本部建物の特別公開、古民家ギャラリー、 銀谷はいから市、ミニ一円電車、昭和の遊び広場、 ミゼット広場、生野ミニウォークツアーなど。
久谷ざんざか踊り
毎年9月15日に「五穀豊穣」「氏子安全」を祈願して神社に奉納したあと、二組に分かれて家々の庭先で踊って氏神の祭りを祝います。また、正午頃には「榊(御輿)」を先頭に、「獅子猩々」「山鉾」「御神輿」「ざんざか踊り」の順に、氏子総代の庭に集まって芸を演じ、祭りを最高潮に盛り上げます。
岸田川灯籠流し
浜坂の夏の風物詩の一つ。「灯籠流しと送り火」は、灯籠が夕闇の川面をゆっくり下っていき、その情景は幻想的で観る人を魅了してくれます。先祖の供養、墓参り等で帰省中の方、観光客など多くの方が夕刻になると岸田川に集まり、涼しい夏のひと時を過ごします。 【時間】18:30~20:00
中辻芸踊り
桃山時代から伝わる盆踊り。仏様の供養として、8月14日~15日の手踊りの合間に踊り、名所敵討ち場面等を表現したもの。
丹土はねそ踊り
踊りは2~3人が1組になり、脇差・懐刀・棒・薙刀などを手にし、太鼓と三味線の囃子に合わせ諸行事を演じている。歌は『平井権八』(ひらいごんぱち)や『鈴木主人』(すずきもんど)、『国定忠治』(くにさだちゅうじ)などの語りものが中心となっている。
岸田さえもん踊り
毎年8月14・15日のお盆には、旧温泉町に残るほかの盆踊りと共に地域に深く親しまれ、区民一丸となって舞い踊られます。 踊りの芸題には、「熊谷直実」、「伊勢音頭」、「俊徳丸」、「藤吉出世」などがあります。「さえもん踊」は伝統の古さや優雅さにおいては、白眉的存在として定評があり、また反面では修得がむずかしいとされている伝統文化で