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ラムサール湿地登録記念事業
ラムサール湿地登録記念事業・子どもラムサール事業(ミュージカル鑑賞、地域の宝探し)※NHK環境イベント(注)持ち回りシンポジウムの豊岡市当番が26年度に変更。26年度実施事業の82の第5回コウノトリ未来・国際会議の中の一つのメニューとして検討中。
加藤文太郎の足跡を訪ねる北アルプス遠征登山
新温泉町浜坂出身の登山家、加藤文太郎の顕彰活動を実施。加藤文太郎の足跡を訪ねるため、北アルプス遠征登山を実した。参加者へ加藤文太郎という登山家がいたこと、その偉業等を伝えた。また、初心者向けに地元の登山企画や、登山道の整備を行った。
第38回但馬美術展
但馬在住、又は但馬で活動している高校生以上を応募対象とした絵画(5部門)の展覧会
ななえの学校「きまぐれ教室」
4月から2月まで月に1回、KTR但馬三江駅の駅舎でボランティア先生の特技を学校の授業形式で参加した子ども達に教える「ななえの学校きまぐれ教室」を開催している。【主な授業内容】6月:音楽(ブラスバンド-グループによる演奏)9月:社会(台風23号から学ぶ防災)11月:家庭科(布ぞうり作り)12月:図工(ミニクリスマスツリーとリー
生野書院特別展「維新の魁、生野義挙150年」
平成4年に旧足立邸を資料館としてオープンして以来、初の大規模展示替えを行いました。25年度に生野義挙150周年を迎えるにあたり、明治維新の魁となった生野義挙に関する当時の資料や高札などを展示し、但馬ゆかりの地の紹介をしている。市内に残る関連史料や市外からの借用史料などの展示を行い、生野義挙を理解する特別展や企画展の開催。生野
養父市インバウンド観光シンポジウム
養父市は成美大学(福知山市)と官学連携事業としてインバウンド調査の事業を行い、その成果と報告をシンポジウムとして発表する。また、成美大学ニューツーリズム研究所による公開討論会を行い、今後の但馬及び養父市のインバウンド観光の振興について考える。
谷山川を育む会・まもり隊活性化事業
谷山川を誰もが安心して散策でき、親しめる川にする。毎月の清掃活動を基本に、ビオトープの整備、動植物の観察会などのイベントも実施する。9月はミズアオイ観察会を実施。
第20回全国山城サミット朝来大会
第20回全国山城サミット朝来大会の開催。全国の山城を持つ市町村が一同に介し、山城の利活用に関する講演会、山城見学会やイベントを開催する。またそのプレイベント・サブイベントも開催し、11月の本大会を盛り上げる。
第49回但馬歴史講演会
但馬の歴史や遺跡についての講演会を実施し、但馬史への理解を深め郷土愛を育むとともに、ふるさと但馬の芸術・文化の振興と発展の手助けになればと考えています。 【演題】 「出雲尼子氏と但馬国」 【講師】 長谷川 博史 氏(島根大学教育学部教授)
第48回 小・中学生作文・詩集「但馬の子ども」表彰式
但馬管内の小・中学生を対象に、但馬の生活等を題材とした作文・詩集を作成する。但馬自治会、但馬小学校長会、但馬中学校長会、但馬小学校教育研究会国語部会、但馬中学校教育研究会国語部会、クリーン但馬10万人大作戦推進協議会、神戸新聞、森はな記念賞実行委員会と共に実施する。
養父市産業フェア
全国的な景気悪化のなか、消費の冷え込みにより養父市内の商店や観光地域は客足が遠のき深刻な状況となっている。このような状況の中、平成21年から「養父市産業フェア」を開催し、再び養父市及び商店に活気を取り戻すべく地域の産品を一堂に集め、展示会、商談会等により、市内はもとより他地域との交流を促進し、再び元気を取り戻すことを開催目的
但馬地域交流フェスタ
3月15日(日)10:00~12:00
県民による生活創造活動(地域づくり・生涯学習等)の参画と協働の意欲を高め、継続的な活動を支援する。①県民交流広場、生活創造活動グループの活動発表、②講話 ~人と地域の輪を広げよう~、③活動紹介パネル展、物産展等
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