但馬七花寺霊場めぐり
 平成24年4月29日に発足した「花の寺霊場」です。但馬に在する宗派を超えた古刹寺院七ヶ寺が、四季を通じて境内・参道に花を育て、参拝者に咲く花を愛でていただき、花を通して仏縁と心豊かな時間を提供する活動。
但馬ゆるキャラ折り紙
折り紙教室。但馬3市2町のゆるキャラ折り紙とはばタン折り紙で、但馬各地域のPRを行う。
食の本場アピール事業
食を通じて地域の活性化を進めるべく、その仕組みづくりや特有のメニューなどを開発してアピールすることで、和田山地域は食の本場であるというイメージづくりを行う。食メニューの開発・研究・料理講習会の開催食の本場のPR・普及・食の本場パンフレットの製作・配布・B´(ビーダッシュ)グルメ祭りの開催
但馬もみじの会
廃棄されている鹿肉の有効活用を図るため、鹿肉をおいしく食べるための調理方法・料理を研究し、研究結果を一般の方に食べていただき、アンケートを実施し分析する。そして、鹿肉へのイメージチェンジを図っている。【内容】料理人を招き、鹿肉の調理方法を学ぶ三原谷の川の風まつり会場で鹿肉料理の試食を行い、アンケートを実施し、一般住民の鹿肉に
カーラッピング事業
町所有のマイクロバス及び定期運航バスにカーラッピングを施し、町のPRを行う。
ふるさと但馬“いきいき・わくわく”フェスタ
但馬の多様な魅力を関係団体・個人と協働して内外に情報発信する。 ・但馬の伝統芸能、但馬の四季彩展(但馬の自然・景観等の写真展)、藤原次郎「但馬スケッチ」映像上映、但馬の特産物(農産物・山海の加工品の即売)、こどもひろば(おもちゃ遊び、紙芝居、人形劇など)、うたごえ広場(軽音楽、フォークソングなど)
JARL豊岡アマチュア無線クラブ
豊岡市を中心とした但馬地域内でアマチュア無線局を運用するメンバーで結成された当クラブは、一般社団法人 日本アマチュア無線連盟に登録しており、日本におけるアマチュア無線の健全な発展をはかり、合わせて、内外の無線科学、文化の向上と発展に寄与することを目的にしています。また、災害時に有線通信を使うことができない場合は人名の救助、災
着物で元気クラブ
「着物で元気クラブ」は、一か月に一度魚屋会館に集まり、いらなくなった着物からかばんや服などを作っています。 資源ごみを回収した際、古いとはいえ新品同様の着物が出されているのを見て何かできないかと考えたのが始まりだそうです。 但馬夢シナリオ地域づくり活動応援事業を受け、平成25年4月から一年間、手芸の講師を招いてリメイク講座を
但馬・笑いで元気大作戦
但馬國立いずし落語笑学校
平成23年4月に但馬國出石観光協会を中心に『笑いで地域を盛り上げよう』を合言葉に出石落語笑学校を立ち上げました。 設立以来、小学校での「土曜ふれあい学級」また出石初午大祭の宵宮での「わいわい寄席」・出石着物まつり(10月)での寄席等様々な活動を行っています。 そして今年も第一弾出石初午大祭宵宮の3月19日(木)午後7時より、
高齢者と歩む地域づくり
高齢者や獣害により田畑の栽培が厳しい状況で、高齢者の生きがいも失われつつある。耕作放棄地で栽培したよもぎと鹿肉で、新しい商品を開発する。肉まん、餃子など。
清滝小学校の桜フォトコンテスト
平成26年度のフォトコンテスト開催に向け、今年は作品を応募する。清滝小学校にある桜は樹齢80年の巨木が集まっている。樹齢100年の節目まで、桜が健全に存続するよう、桜を愛する地元の人々の心を育む。
但馬子ども民俗芸能応援事業
継承の危ぶまれる但馬の民俗芸能・伝統行事の復活と継承を、市民レベルで『但馬民俗芸能応援隊』を組織し支援している。 応援隊は平成16年5月に設立し現在52名で構成されている。 但馬民俗芸能調査とデータベース化を進めている。 また年5~6回のおまつり探検隊の開催、第5回民俗芸能フォーラムを、平成27年2月に計画している。
さなか夢(ドリーム)プラン事業
限界集落となった佐中区の未来のため、地区内で基金を創設し、地区の強みを活かした取組みを行う。第一ステージとして、フキの栽培、フキの活用についての検討会を行う。
群生するバイカモ保全と地域の活性化
~バイカモ保存会~
全国的にも珍しい、新温泉町栃谷にある田君川のバイカモ(梅花藻)群落を中心とした地域づくりである。 【内容】 1)バイカモまつりの開催(6月第1日曜日)H26、は中止 ・バイカモ入り竹輪の販売 ・浜坂中学校吹奏楽部による演奏 ・マスのつかみ取り   等 2)小学校との自然学習会 ・バイカモの植え付け ・バイカモの生態についての
「但馬 第九公演」
但馬地域の文化の発展向上のため、夢但馬2014で、ベートーベン「第九交響曲」合唱付きを公演を行うため、準備を行っている。 【実施内容】 ●運営委員会 ●打ち合わせ  ・指揮者、ソリストについて。  ・メモリアルコンサートの検討 ●テノール加茂下稔コンサート実行委員会