歌長太神楽
獅子舞、立て物といい、額に細長い棒を立てて、刀二本、まり、ちゃめん十数個を重ね、その上に水の入った茶碗を乗せて回転させ雨を降らすなど笛と太鼓の音に合わせて踊ります。昭和40年頃まで「立て物」は続けられていましたが、現在は獅子舞のみ伝承されています。 獅子ですが、オス獅子に限られています。 毎年10月1日の祭りの日には、歌長神
2014.02.28
但馬はゆく! 講師・スピーカー紹介 『岡本剛二』さん
『夢但馬2014』事務局です。「但馬のケン・オクヤマことコージ・オカモト!」今回の「但馬はゆく!」の講師・スピーカー紹介は、KOJI OKAMOTO DESIGN OFFICE代表・岡本剛二さん(1978年生まれ)です。 新温泉町の浜坂高校を出て、大阪・東京等全国でトレンドの最先端を創っている「Abahouse Intern
2014.02.28
但馬はゆく! 講師・スピーカー紹介 『宮垣健生』さん
『夢但馬2014』事務局です。さて、「但馬はゆく!」の個性的で素敵な10名の講師・スピーカーの面々をご紹介してきました。全5回全ての講演・交流会に、コーディネーターとして関わってくださるのが、今回ご紹介する宮垣健生さん(1979年生まれ)です。 宮垣さんは、東京の大学を卒業後、東京の大手企業でコンサルティング業務に従事。早朝
2014.02.28
「但馬はゆく!」番外編 『橋本麻希』さん
『夢但馬2014』事務局です。引き続き、「但馬はゆく!」の番外編です。今日ご紹介するのは、この春、城崎温泉にオープンする「城崎国際アートセンター」の立ち上げに奮闘中の橋本麻希さん(1985年生まれ)です。 橋本さんは、大阪生まれ。ピアノが好きで、自ら即興演奏も楽しむ演奏者です。大学院で「アートマネジメント」を専攻した橋本さん
2014.02.24
「但馬はゆく!」番外編 『石原亮』さん
夢但馬2014』事務局です。「但馬はゆく!」の番外編として、今週から4回にわたって注目すべき但馬の若手を紹介させていただきたいと思います。本日は「但馬の食材を心底愛する料理人」石原亮さんです。 石原さんは香美町村岡生まれ村岡育ちの30歳。現在は但馬高原植物園レストランの料理長を務めています。但馬高原植物園レストランは石原料理
第2回 天空の城・音楽祭
朝来市和田山町竹田地区は、竹田城跡の麓にある城下町としての歴史的景観を形成している。竹田城跡の人気を背景に、竹田地域の活性化を図るため、音楽会を開催する。平成27年4月5日(日)には、第2回 天空の城・音楽祭は第16回朝来市「わだやま竹田」お城まつりと同時開催されます。 第2回 天空の城・音楽祭 日時 27年4月5日 10時
第17回浜坂みなとほたるいか祭り
ほたるいか水揚げ日本一を誇り、いろいな食べ方を紹介する「浜坂みなと ほたるいか祭り」が開催。 ◇タイムスケジュール◇ 10:00~ オープニングセレモニー 10:15~ もちまき①(お楽しみ景品付) 10:45~ 浜坂中学校吹奏楽部演奏会 11:15~ 全日本わんこほたる選手権 12:45~ 遊月亭いく蔵オールスターズ 13
和食 「田苑」
弁当、オードブル・寿司セット 料理屋の料理です。
2014.02.18
山名宗全(持豊)
南北朝後期から室町時代にけて、代々但馬守護に就いた武家の名門「山名氏」の棟梁。応仁の乱の西軍総大将を務め、室町幕府の有力大名として権勢を振るいました。
茶房 夢屋
ピザトースト、サラダ、ヨーグルト、コーヒー、自家製デザート(梅酒ゼリー)
銀谷のひな祭り
春の訪れ告げる生野・銀谷のひな祭り 生野銀山とともに栄枯盛衰を重ねてきた朝来市生野町。懐かしい鉱山町の町並みが残る銀谷地区で3月3日(月)から8日(日)まで、恒例の「銀谷のひな祭り」が開かれる。期間中、JR生野駅周辺から史跡生野銀山周辺まで約150軒の民家や商店などにいろいろなおひな様が飾られる。  ひな祭りは、最初は「口銀
鉱山町文化的景観整備活動
3月9日、銀谷のひな祭に合わせて、文化的景観地区のトロッコ道が見られるウォーキングを実施。 3月15、23日に、いくの・奥銀谷地域自治協議会で銀山橋から山神橋までのトロッコ道の整備を行う。
2014.02.14
但馬はゆく! 講師・スピーカー紹介 『幅允孝(はば よしたか)』さん
『夢但馬2014』事務局です。続いてご紹介する「但馬はゆく!」の講師・スピーカーは、幅允孝(はば よしたか)さん(1976年、愛知県生まれ)、東京にある「BACH(バッハ)」の代表です。http://www.bach-inc.com 幅さんの肩書きは「ブックディレクター」です。本屋さん?文学者?いいえ、違います。「本を選んで
第5回トヨオカクラシックカーフェアin Toyooka
年に1回、会員が所有するクラッシックカーを持ち寄り、会員相互の交流を図る。合わせて、カーライフの楽しさ・すばらしさを、但馬の皆さんに披露して、異世代交流の場を促進する。