3 / 1912345...10...最後 »
久谷ざんざか踊り
【新温泉町久谷に伝わる伝統の踊り】 久谷の「ざんざか踊り」は、全国各地に分布している「風流太鼓踊り」の一つで、毎年9月15日に「五穀豊穣」「氏子安全」を祈願して神社に奉納したあと、二組に分かれて家々の庭先で踊って氏神の祭りを祝います。正午頃には「榊(御輿)」を先頭に、「獅子猩々」「山鉾」「御神輿」「ざんざか踊り」の順に、氏子
2016 山陰海岸ジオパーク コウノトリチャレンジライド in 但馬
【温泉と山陰海岸ジオパークを楽しむ自転車ツーリング】 城崎温泉をスタート&フィニッシュに、風光明媚な山陰海岸、緑濃い神鍋高原、出石などの名所を巡る自転車ツーリング大会です。全長約120km(予定)のコースを、タイムを競うのではなく、交通ルールを守って走行するもので、景色を楽しみながら、写真を撮りながら、また地域とのふれあいを
道の駅但馬のまほろば ロードサイドステーションフェスタ7
【道の駅「但馬のまほろば」で但馬のお宝再発見!】 但馬の玄関口:道の駅「但馬のまほろば」に、但馬地方を中心とした 46店舗のグルメブースや、特産品の販売等が並ぶ恒例の人気イベントです。今年度はグルメブースのゲスト出店として、但馬初出店となる愛媛県の「霧の森菓子工房」をはじめとするグルメ店舗や、笑福亭鶴笑さんなどの様々なゲスト
てtoてtoマーケット
【但馬の若手によるほっこり手作り市】 ほんの少しほっこりできるような手作りの雑貨とフードが集まった、15年前から続く“手作り市”です。廃校となった学校を開催地に、グルメ、物販、ワークショップ等の50店舗が並ぶほか、但馬地域の若手を中心に集まったパフォーマーによる音楽ライブなどのステージも行われ、人気を集めています。 体育館内
菓心 谷常 名月祭
【但馬のお月見を楽しむ】 お月見と音楽の夕べ、つきたてのお餅やお月見だんごビュッフェなど、美味しいスイーツと素敵な音楽が楽しめる初秋イベントです。 中秋の名月の美を楽しみ、四季のある日本の風流、風情を感じながら、交流を深めることができます。 ◆日時:9月19日(月・祝)18:30開場 19:00開演 ◆場所:株式会社谷常製菓
第23回但馬“牛まつり”
【年に1度 但馬牛を楽しむお祭り!】 但馬牛をPRする、毎年恒例の人気イベントです。 ①新温泉町の但馬牛を丸ごと使ったグルメコーナー ・但馬ビーフミニステーキ販売コーナー(500食) ・但馬ビーフ精肉の格安販売コーナー ・但馬ビーフの料理コーナー(牛丼、牛コロッケなど) ②但馬杜氏「日本酒まつり」(試飲ができます) ③但馬“
但馬“牛まつり”プレイベント
【但馬牛をもっと好きになる体験イベント!】 但馬牛まつりを前に、それぞれ4つのメニューで“但馬牛をもっと好きになる”プレイベントを開催します。 ◆日時:9月10日(土)・9月18日(日)~19日(月・祝) ◆場所:兵庫県立但馬牧場公園(新温泉町丹土) ◆内容 但馬牛でローストビーフを作ろう! (日時)9月10日(土)10:0
第8回香住ガニまつり
【香住ガニ 9月1日に解禁です!】 香住ガニの解禁となる9月に香住ガニのPRイベントを行います。 ・豪華海産物が格安で購入できる香住ガニの素人セリ市 ・カニ汁(1000名)、ボイル香住ガニ(半身)・焼きガニ超格安販売 ・香住ガニ早食い大会等 などが実施され、県内外から1万人以上が参加する大人気イベントです。 ◆日時:9月17
第49回ブロック大会豊岡大会「つながるとよおカーニバル~WE CAN FLY~」
【豊岡まるごと体験ブースや兵庫県各地のグルメが大集合!】 ◆日時:8月27日(土) ◆場所:コウノトリ但馬空港(豊岡市岩井) テーマは「絆」、スローガンは「未来への飛翔、つながりから広がる兵庫の可能性」 豊岡市内の魅力を発信する豊岡まるごと体感ブースを中心に、兵庫県各地のグルメを集め、会場が一体となるようなダンスの演出や歌手
円山川城崎ボートフェスティバル
【円山川でカヌーやカヤックの無料体験ができます】 但馬の象徴である円山川で水辺を楽しむ、親しむ唯一のイベント。カヌーやカヤックを無料体験できます。多くの参加をお待ちしています。 ◆日時:8月6日(土)9:00〜15:00(予定) ◆場所:城崎ボートセンター周辺(豊岡市城崎町楽々浦) ●リバーフェスタ in 円山川 ・カヌー(
第49回文教府夏期大学
【恒例の文教府夏期大学、今年は舞の海さん、西川ヘレンさん】 21世紀、社会は今までにない速さで変化しています。国際化や情報化が進展する中でこの新しい世紀は、環境、人権、共生の世紀とも言われ、さまざまな課題を生み出しつつあります。このような状況をふまえ、確かで豊かな生き方を探るため、斯界の第一人者を講師として招聘し、講演会を開
湯村の火祭り
【湯村温泉の春来川両岸でたいまつを打ち振る祭り】 五穀豊穣と無病息災を祈願し、毎年8月24日に行こなわれる伝統行事です。 高慢な天狗の次郎坊・太郎坊を焼き捨てることで悪い心や慢心をなくし、明るい社会をつくる祈りを込めています。「ジーロンボ、ターロンボ、ムーギノナーカノクーロンボ」のはやし言葉に合わせ、春来川両岸を取り囲んだ子
三宅の万灯(まんどう)さん
【わらに点火され夜空に八の字の稜線が浮かび上がります】 万灯とは、一般的に火の神様に数多くの灯火を捧げ、五穀豊穣や地域の安全を願うものと伝えられています。 三宅地区の向かい山「万灯山」(260m)にお祀りしている愛宕(あたご)大明神は、火災から村を守る神様として大切にされています。 毎年8月24日の夜、サイレンの合図とともに
岸田川灯籠流し
【浜坂の夏の風物詩の一つ「灯籠流しと送り火」】 浜坂の夏の風物詩の一つ。「灯籠流しと送り火」は、灯籠が夕闇の川面をゆっくり下っていき、その情景は幻想的で観る人を魅了してくれます。先祖の供養、墓参り等で帰省中の方、観光客など多くの方が夕刻になると岸田川に集まり、涼しい夏のひと時を過ごします。 ・雨天の場合:23日(火)地蔵盆
岸田さえもん踊り
【約600年の歴史をもつ優雅さの中に舞の要素を加えた踊り】 毎年8月14・15日のお盆には、旧温泉町に残るほかの盆踊りと共に地域に深く親しまれ、区民一丸となって舞い踊られます。踊りの芸題には、「熊谷直実」、「伊勢音頭」、「俊徳丸」、「藤吉出世」などがあります。「さえもん踊」は伝統の古さや優雅さにおいては、白眉的存在として定評
中辻芸踊り
【名所敵討ち場面等を表現した踊り】 桃山時代から伝わる盆踊り。仏様の供養として、8月14日~15日の手踊りの合間に踊り、名所敵討ち場面等を表現したものです。 中辻地区に安土桃山時代より伝わる踊りで、戯曲・謡曲・歌舞伎に由来を発した所作や物語の一場面を取り入れたもので、道具は、刀、槍などを持ち、2人1組、又は3人1組になって踊
丹土はねそ踊り
【剣術を取り入れた桃山時代から伝わる踊り】 踊りは2~3人が1組になり、脇差・懐刀・棒・薙刀などを手にし、太鼓と三味線の囃子に合わせ諸行事を演じています。歌は『平井権八』(ひらいごんぱち)や『鈴木主人』(すずきもんど)、『国定忠治』(くにさだちゅうじ)などの語りものが中心となっています。 戦国時代、地域の住民、我が家、我が身
海上傘踊り
【現在に伝承される雨乞いの傘踊り】 江戸時代から伝承される雨乞いを祈る絵模様傘の鈴の音。徳川末期、山陰地方が大干ばつに見舞われたとき、困った農民たちが雨を求めて色々な祈願をする中で、五郎作と言う老農夫が、三日三晩冠笠をまとって狂い踊りの悲願をたてたところ、満願の日に大雨が降り出し、飢饉から脱したと言われています。以来、盆踊り
3 / 1912345...10...最後 »