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ハチ高原新春花火大会
【冬空に打ち上げる華麗な花火!】 関西屈指のスキー場であるハチ高原で行なわれる新春を祝う恒例のイベント!轟音とともに、次から次へと暗闇に開く色とりどりの花火が白銀のゲレンデを鮮やかに彩ります。 ◆日時:1月2日(水) 19:30~ ◆場所:ハチ高原交流促進センター付近(養父市ハチ高原) ※悪天候で実施できない場合1/3に順延
2018.11.22
PLACE「Guesthouse & Bar ひととまる」を更新しました!
■PLACE「Guesthouse & Bar ひととまる」 透き通る海と豊かな自然が魅力の兵庫県豊岡市竹野町。美しい日本の原風景を求め、国内外から人が訪れる観光名所です。そんな竹野町の海水浴場のほど近くにある、古い空き家を再利用したゲストハウス&バーひととまる。落ち着いた空気が漂うひととまるでは、「地域
2018.11.22
但馬PLACE VOL.15 Guesthouse & Bar ひととまる
透き通る海と豊かな自然が魅力の兵庫県豊岡市竹野町。美しい日本の原風景を求め、国内外から人が訪れる観光名所です。そんな竹野町の海水浴場のほど近くにある、古い空き家を再利用したゲストハウス&バーひととまる。落ち着いた空気が漂うひととまるでは、「地域と旅人の交流」を目指しています。 ― 移住を決めた 地域の魅力 話を伺った
2018.11.20
お菓子のふるさと但馬って?
兵庫県豊岡市は、お菓子の神様を祀る神社の総本社・中嶋神社があることから「お菓子のまち」として有名です。祭神である田道間守(たじまもり)は垂仁(すいにん)天皇の命を受けて、不老不死の霊菓・非時香菓(ときじくのかぐのこのみ)を求めて、「常世の国」に渡りました。 但馬国・豊岡に伝わるお菓子の神話をご紹介。 遠いむかし(西暦六十年頃
第9回大漁かにまつり
【冬到来!但馬自慢のカニを味わおう】 「大漁かにまつり」は地元香住の漁業協同組合が主体となり、カニの知名度を上げることを目的として、「遊魚館」で開催されています。 当日は新鮮な松葉ガニ、香住ガニ等が特別価格にて販売されます!また、美味しくて温まる「名人の味 セコ汁」や、新鮮な魚介類をシンプルに焼いた「浜焼き」、香ばしい「焼き
第27回ジュピターホール歌謡祭 予選会
【歌唱力自慢集まれ!白熱の予選会!】 但馬内外より参加者を募集し、歌を披露する場として、近隣では最大級の催しとなっています。 予選会では約100名(組)の参加者による歌の競演があります。 決勝大会【平成31年1月20日(日)】では予選を勝ち抜いた30組が熱唱します。 ◆日時:12月9日(日)12:00~17:00 無料 ◆場
第52回小・中学生作文・詩集「但馬の子ども」表彰式
【但馬での生活を題材に、小中学生が作文を発表】 但馬での生活・環境をテーマ(題材)とした作文や詩の発表・アワードの場であり、優秀な作品を「作品集」としてまとめ、発行しています。また、但馬自治会、但馬小学校長会、但馬中学校長会、但馬小学校教育研究会国語部会、但馬中学校教育研究会国語部会、クリーン但馬10万人大作戦推進協議会、神
第16回せきのみや子ども歌舞伎公演
【子どもたちで演じる、伝統ある歌舞伎】 氷ノ山の深い谷あいに葛畑(かずらはた)の舞台、芝居堂があり、昭和43年に国の重要有形民俗文化財に指定されています。昭和の初め頃まで盛んだった葛畑の農村歌舞伎は、その後一時衰退してしまいます。しかし、地元住民の熱い想いにより、平成15年に37年ぶりの復活公演を行いました。そして、次世代を
生野イルミネーションロード2018
【生野の町を優しい光が包む】 平成13年から始まった生野イルミネーションロード。生野の町の建物や街路樹を5万個の電球が幻想的に照らします。1月4日までの期間は毎晩ライトアップし、冷たく澄んだ冬の空気の中で浮かび上がる光の道は、ひと時の温もりを感じます。 ◆日時:12月1日(土)~1月4日(金)17:30~21:00 ◆場所:
お菓子の神様タジマモリ・菓子のルーツ豊岡 クイズ&スタンプラリー
【豊岡の菓子店を巡って素敵な賞品をGETしよう!】 お菓子の神様「タジマモリ」や、菓祖の総本社「中嶋神社」に関するクイズに答えたり、豊岡市内(旧豊岡市内)の参加菓子店19店の内、3店まわってスタンプを集めて応募すると豪華な賞品が当たるスタンプラリーを開催します。 ◆日時:11月2日(金)〜12月9日(日) ◆場所:参加菓子
2018.10.25
CULTURE「温泉街でアートなまちづくり」を更新しました!
■CULTURE「温泉街でアートなまちづくり」 自然やまち並みなどの文化的資源を活かしたアートによるまちづくり。建築、造形、ダンス、演劇、音楽などのアートと地域との関わり方は様々です。アートと地域にはどんな関係が生まれるのか、どのようにして地域に結びつけることができるのか。今回は兵庫県新温泉町で進められているアートなまちづく
2018.10.25
但馬CULTURE VOL.39 温泉街でアートなまちづくり
自然やまち並みなどの文化的資源を活かしたアートによるまちづくり。建築、造形、ダンス、演劇、音楽などのアートと地域との関わり方は様々です。アートと地域にはどんな関係が生まれるのか、どのようにして地域に結びつけることができるのか。今回は兵庫県新温泉町で進められているアートなまちづくりの現状を追いました。 ― 隅々まで歩いて魅力発
朝来市少年少女オーケストラ 第26回定期演奏会
【芸術の秋にオーケストラを楽しむ】 朝来市の小・中・高生を中心に構成するフルオーケストラの定期演奏会で、「但馬に新しい音楽文化を創ろう」と平成2年に結成されました。幅広い年齢層の団員が兄妹のように音楽活動に取り組むことで、ユニークな新しい教育の場をあみ出し、すばらしい教育効果もあげています。 ◆日時:11月17日(土)開場1
コウノトリ翔る但馬まるごと感動市
【但馬を楽しもう!】 多様な農林水産品や地場産品等の但馬ブランド、地域づくりに向けた取組等の発信や様々な資源を活用したツーリズムを推進するための、“食・物産・観光”をテーマとした集客・交流空間です。但馬の良いところがたくさん詰まった、但馬最大のイベントです! ◆日時:11月10日(土)10:00~16:00 ~11日(日)1
第19回新そば祭り
【新そばの季節を楽しむ】 毎年新そば祭りは大賑わい。人気はそばすくいで、すくった重さの新そば粉がいただけます。お店は待ち時間がでるほどの盛況ぶり。その他にも、ほどよい干し上がりの「つるし柿」やつきたての栃もち、草餅などもあります。 ◆日時:11月11日(日)10:00~ ◆場所:そば処 春来 てっぺん(新温泉町春来) 旧国道
加陽湿地まつり
【川や湿地に親しむイベント】 国土交通省の自然再生事業により整備された「加陽湿地」をフィールドに、国・市と協働で「加陽湿地まつり」を行います。川歩きをはじめ、楽しみながら川や湿地にふれあうイベントをします。企画から開催まで、地元と国・市がいっしょになって行っています。自然再生を地域再生につなげ、豊岡らしいイベントを目指してい
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