2013.07.30
出石そばとライブハウスのコラボ
 『夢但馬2014』事務局です。いやいや、びっくりしましたよ!なんとこのかっこいいライブハウス「DAYLIGHT」があるのは豊岡市出石の「出石そば」屋さん「仙石」の2階なんですよ。昼は一階でおいしいおそば屋。夜は2階でライブハウス。そばとライブハウスの組み合わせ、空前絶後じゃないですか!?外観は全然ライブハウスには
2013.07.30
はばタン
平成18年の「のじぎく兵庫国体」「のじぎく兵庫大会」マスコットキャラクター。平成19年4月からは兵庫県のマスコットとして、県内の観光PRなどを行っています。阪神・淡路大震災から復興する兵庫の姿・フェニックス(不死鳥)をデザインしています。
2013.07.30
ちゃすりん
古墳時代の風貌が可愛らしい、朝来市の観光PRを担当するマスコットキャラクター。近畿地方最大規模の円墳・茶すり山古墳から誕生しました。
2013.07.30
やっぷー
養父市のマスコットキャラクター。氷ノ山のブナの森に住む妖精で、子どもが大好き。特技は空が飛べること。
2013.07.30
玄武岩の玄さん
豊岡市のマスコットキャラクター。観光PRと山陰海岸ジオパークの普及活動に活躍中。玄武岩が由来の六角形の顔に太い眉、怒りマークが特徴で、頑固なキャラクターが大人から子どもまで人気です。推定160万歳
2013.07.30
イヌワシ
国内に生息する猛禽類では最大で、絶滅の危機に瀕している国指定特別天然記念物。但馬では氷ノ山山系・扇ノ山山系や段ヶ峰などに生息しています。
2013.07.30
但馬杜氏
杜氏とは酒造りの最高責任者のことで、但馬の豪雪地帯では男たちが冬の農閑期に全国各地の酒蔵へ出稼ぎに行きました。実直で粘り強い但馬人気質は酒造りに向いており、日本三大杜氏の1つとして評価されています。
2013.07.30
松葉ガニ
但馬は全国でも有数の松葉ガニ(ズワイガニ)の水揚げ量を誇り、11〜3月まではカニ色に染まります。カニの足には港名と船名が入ったタグが付けられ、ブランドガニとして人気があります。
2013.07.30
オオサンショウウオ
「生きた化石」と呼ばる国指定特別天然記念物。但馬では円山川・支流、出石川、黒川などで、約3,000匹あまりが個体識別されている。
2013.07.30
朝倉山椒
山椒の品種として日本を代表するもので、養父市八鹿町朝倉の名前からとって朝倉山椒が生まれました。徳川家康に献上されたという記録もあり、江戸時代には大名の献上品として幕府に納められた名産品です。
2013.07.30
豊岡のかばん
江戸時代の杞柳細工を基盤とし、昭和初期には豊岡の主産業となりました。全国の四大産地であり、国産鞄の生産量は日本一のシェアを誇ります。
2013.07.29
ドクターヘリ
緊急患者のいる救急現場に医師・看護師を素早く送り届け、救命処置 迅速な搬送を行っています。公立豊岡病院但馬救命救急センターに配備され、原則半径50km圏内にかかる消防本部を管轄しています。
2013.07.29
但馬牛
神戸牛、松阪牛の素牛と知られる日本を代表する黒毛和牛です。優良牛を選び、何世代も近親繁殖させ、優れた血統(蔓牛)をつくり、国内で唯一、純血を守っています。小代区のあつた蔓、照来のふき蔓、佐津のよし蔓等が有名。
2013.07.29
三番叟
但馬では香美町だけに残る芸能です。天下泰平、国家安隠を祈願し氏神に奉納し、三番猿楽と呼ばれていました。翁、千歳、黒木将の三神にふんした子どもたちが、謡や笛、太鼓、拍子木のリズムに合わせて力強く舞台を踏みます。
2013.07.26
海水浴場王国・但馬
 『夢但馬2014』事務局です。但馬の海水浴場には「キューピー」や「カエル」がいます。黒松と白砂が美しいところや、地引き網漁の体験ができるところ、夕日がとてもキレイに見えるところ、カヌーに乗れるところ、そして無人島・・・。直線距離 約40キロの日本海岸に、なんと個性豊かで魅力的な海水浴場があることでしょう! どこの
2013.07.26
城崎・円山川の水上飛行機遊覧
『夢但馬2014』事務局です。毎年夏の暑い盛りに開催される「コウノトリ但馬空港フェスティバル」。アクロバットな航空ショーがファンにはたまらないイベントです。今年は今週末の7月27日・28日ですね。今から82年前(昭和6年・1931年)の7月28日、但馬の航空史上に残る出来事がありました。城崎温泉近くの円山川から、「城崎第1号
2013.07.26
但馬の海水浴で夏の思い出を
  『夢但馬2014』事務局です。夏休み突入で、早朝にラジオ体操の音が聞こえ始めました。夏休みと言えば、やっぱり海水浴です。海のない地域に生まれた私は、小学生の頃、近所の仲良し家族と一緒に但馬の海(香住や竹野)に来るのが一番の楽しみでした。のんびり寝そべって過ごしている大人たちには目もくれず、熱い砂浜を素足でかけま