もうすぐ開催イベント / 通年イベント
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久々比こうり
豊岡市の非公認萌えキャラ。Twitter上で但馬弁で但馬のイベントを紹介したり、今日の天気をツイートしたり、イラスト付きで方言講座を時々行っている。全国の萌えキャラが多数加盟している「キャラサミ」にも加盟している。 https://twitter.com/kukuhikouri
城崎温泉夏物語2017
【城崎温泉街で毎夜行われる夏イベント!】 城崎の夜空を彩る“夢花火”が平日は毎晩打ち上げられ(8月11~15日は除く)、神社の境内に設けられる「夢広場」では縁日をはじめ、さまざまな楽しいイベントが行われます。また、期間中に開催される“ふるさと祭り”では多くの露天が並び、8月14・15日には盛大な盆踊り、最終日にはかがり火とと
ふるさと小代夏祭り
【大人もこどもも楽しめるイベント】 地元商店と町民との交流の場を創出するためのイベントを実施します。 ◆日時:7月29日(土) ◆場所:小代地域局駐車場(美方郡香美町小代区大谷)予定 ・ステージショー(プロによるステージショー、香美超戦隊オジレンジャーGEOショー等) ・各種地元団体の模擬店 ・おもちゃ及び各種ゲームコーナー
カブトムシ探検隊 パート2
【子どもたちが大好きなカブトムシで遊びます】 成虫に育ったカブトムシを持ち寄り、力比べや大きさ比べ等をして遊びます。 イベントを通して但馬の豊かな自然にふれ合い、子どもたちに生命の尊さを学んでもらい、豊かな心づくりに役立てます。 ◆日時:7月30日(日)10:30〜 ◆場所:兵庫県立但馬長寿の郷(養父市八鹿町国木594-10
第47回たけの海上花火大会
【白砂青松の竹野浜を彩る花火大会】 夏季観光の集客力を高めることを目的に、白砂青松の竹野浜海水浴場で開催される花火大会。夜空を彩る海上から打上げられる花火の競演が魅力的。メッセージ花火も募集中です! ◆日時:7月30日(日)20:00~21:00 ◆場所:竹野浜海水浴場(豊岡市竹野町竹野) ◆タイムスケジュール 20:00~
柳まつり
【豊岡おどりや花火で盛り上がる豊岡の夏の風物詩】 豊岡の真夏の風物詩として定着している「柳まつり」は、豊岡杞(き)柳(りゅう)細工(ざいく)、豊岡鞄の守護神を奉る「柳の宮・小田井神社」の例大祭として、昭和10年から始まった伝統あるまつりで毎年8月1日・2日に開催。 ◆日時:8月1日(火)・2日(水) ◆場所:豊岡駅通(豊岡お
「豊岡柳まつり」第29回青年部フェスティバル
【ステージショーやバザー、大人から子供まで楽しめるイベント】 今年もやります「豊岡柳まつり」第29回青年部フェスティバル!!今年は、“わくどき!アドベンチャー!”をテーマに豊岡商工会議所青年部が一丸となり、豊岡最大の夏のイベント「豊岡柳まつり」を盛り上げます。 ◆日時:8月2日(水)15:00〜21:30 ◆場所:豊岡市立総
第40回但馬美術展
【但馬在住の方々の絵画作品が一堂に集まります】 但馬在住、または但馬で活動している高校生以上を応募対象とした絵画(5部門)の展覧会です。但馬在住の絵画愛好家(高校生、初心者、無審査作家)の作品が一堂に集まります。兵庫県知事賞等を授与することで、但馬の芸術・文化の振興に寄与しています。 ◆日時:8月4日(金)〜11日(金・祝)
第6回浜坂いきいき納涼祭
【夜店、フリーマーケットで賑わいます】 毎回、2000人を超える人出で賑わいます。利便性向上と誘客促進を図るために開催します。 会場に並ぶ夜店やフリーマーケット、ステージイベントなど、地元の方がたくさん参加され盛り上がります。 ◆日時:8月5日(土)17:30~21:30 ◆場所:浜坂駅前通商店街(美方郡新温泉町浜坂)
第44回 村岡ふる里祭り
【村岡商店街が歩行者天国に!】 ◆日時:8月5日(土)15:00〜22:00 ◆場所:村岡商店街(香美町村岡区村岡) ◆タイムスケジュール ステージイベント 17:00~  村岡中学校吹奏楽部演奏 17:30~  村岡ふる里芸能祭(協力:香美町村岡文化協会) 19:30~  兵庫県立村岡高等学校 民謡集団「蘇武」踊り 20:
がっせぇアート5人展 2017
【がっせぇアートはすごいアートです】 「がっせぇ」は但馬弁で「すごい」の意味。がっせぇアートはすごいアートです。 多彩な5人のアートをお届けします。入場無料 ◆日時:8月6日(日)〜11日(金・祝)10:00〜15:00 ◆場所:豊岡市立交流センター「豊岡稽古堂」1F市民ギャラリー(豊岡市中央町2-4) 作者:生田直史(大屋
石橋池たらい漕ぎ競争
【但馬杜氏にちなんだ恒例「たらい漕ぎ競争」】 競技は小学生の部と一般の部があり、但馬杜氏のふるさとにちなんで、酒樽を半切りにした直径約1mのたらいに1人ずつ乗り、小学生は往復50m、一般は往復70mのコースに挑戦します。 会場では、梅干しの種飛ばし競争や、豆腐の早食い競争(先着10名)、ボート遊び、子どものお菓子釣りゲームな
2017たんとうひまわりまつり
たんとうチューリップまつりに引き続き、休耕田を利用し「夏の花も見てもらいたい。」との思いから 2001 年より畑一面に ひまわりを咲かせています。チューリップまつり同様、このイベントは但東町の豊かな自然の中で開催する ことにより、交流人に環境美化意識の高揚を図るとともに、自然への愛と生命 の尊さを思う心を育て、野に咲
生野夏物語
【生野のお盆の恒例イベント、15日には灯籠流しが行われる】 13日は生野マインホール前にて生野踊りが、14日には、各地区・奥銀谷地域にて昔踊りなど地区の伝統の踊りが披露されます。また、15日には、生野中学校前にて約500個の灯籠流しが19:30~20:30まで行われます。 ◆日時:8月13日(日)~15日(火) ◆場所:朝来
中辻芸踊り
【名所敵討ち場面等を表現した踊り】 桃山時代から伝わる盆踊り。仏様の供養として、8月14日~15日の手踊りの合間に踊り、名所敵討ち場面等を表現したものです。 中辻地区に安土桃山時代より伝わる踊りで、戯曲・謡曲・歌舞伎に由来を発した所作や物語の一場面を取り入れたもので、道具は、刀、槍などを持ち、2人1組、又は3人1組になって踊
丹土はねそ踊り
【剣術を取り入れた桃山時代から伝わる踊り】 踊りは2~3人が1組になり、脇差・懐刀・棒・薙刀などを手にし、太鼓と三味線の囃子に合わせ諸行事を演じています。歌は『平井権八』(ひらいごんぱち)や『鈴木主人』(すずきもんど)、『国定忠治』(くにさだちゅうじ)などの語りものが中心となっています。 戦国時代、地域の住民、我が家、我が身
海上傘踊り
【現在に伝承される雨乞いの傘踊り】 江戸時代から伝承される雨乞いを祈る絵模様傘の鈴の音。徳川末期、山陰地方が大干ばつに見舞われたとき、困った農民たちが雨を求めて色々な祈願をする中で、五郎作と言う老農夫が、三日三晩冠笠をまとって狂い踊りの悲願をたてたところ、満願の日に大雨が降り出し、飢饉から脱したと言われています。以来、盆踊り
岸田さえもん踊り
【約600年の歴史をもつ優雅さの中に舞の要素を加えた踊り】 毎年8月14・15日のお盆には、旧温泉町に残るほかの盆踊りと共に地域に深く親しまれ、区民一丸となって舞い踊られます。踊りの芸題には、「熊谷直実」、「伊勢音頭」、「俊徳丸」、「藤吉出世」などがあります。「さえもん踊」は伝統の古さや優雅さにおいては、白眉的存在として定評
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